2014年 小3 夏休み

2014.07.30(水)どんぐり体験教室 高宮に参加

みんなでIF法「龜」に取り組みました。

こんなに難しくて、見たこともない漢字なのにIF法だとものの数分で覚えられたのは本当に不思議でした。

母もまだまだいけると感じたほどです
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はーちゃんについて

2014年6月 

はーちゃんは公立小学校3年生です。

年長3学期にお友達のお母さんからどんぐりを教えてもらいました。
小学校入学直前の春休みからどんぐり問題に取り組んでいます。

習い事や宿題の制限を守り、2年生までは1週間に1問のペースでした。
でも、じっくりゆっくりのんびり楽しく取り組むという姿勢がなかなか定着しないなぁと母は思っていました。

2014年の春休み(3年生に上がる前の春休み)に、高宮でのどんぐり教室体験に参加して、初めて糸山先生にお目にかかりお話を伺ううちに、これまで母が悶々としていたことがぱぁ~っと晴れたような気持ちになりました。

母が生活を整え、どんぐりに向かう環境を作ることを大切に考えることができるようになり、はーちゃんのどんぐり姿勢も変わってきたように思います。

3年生6月、1週間に2問ペースです。1問ははーちゃんが選び、1問は母が選んだものを取り組んでいます。

3年生5月から、漢字IFを始めました。1日1字ペースですが、IFを始めてから学校の授業でで新しい漢字を習う時にどうやら自分でIFをしているようで、母の想像以上に漢字を覚えている気がします。



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