0MX45

2014.06.24(火)
0MX45 うぴ(正解)

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「今日はどんぐりの日だね」と言うといつの間にか一人で終わっていました。
はーちゃんが問題を選ぶ日は、やっぱり0MXです。
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2MX39

2014.06.22(日)
2MX39 お宝発見(=わからん帳)

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問題の[赤と白を合わせた数は、白の何倍になっているでしょう」を「白の何倍になっているでしょう」と思い込んで答えを出したようです。

答えが違うと教えると、「えっ?」と問題を読み返して正答を出しました。
ときどきありがちなパターンです。

0MX74

2014.06.17(火)
0MX74 うぴ(正解)

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0MX75 2MX03

2014.06.14(土)
0MX75 うぴ(正解) 

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2MX03 お宝発見
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ゴロゴロが45分75㎝進むところまではよかったのですが、次の時間と距離を間違えてしまったようです。
「なんか違うね」と言うと「なんで~」といいながら何度も数えていました。
3回くらい数えたころ、ようやく間違いに気づき、お宝発見となりました。

3MX69

2014.06.03(火)
3MX69 うぴ(正解)   注: うぴ = 正解 ・うれぴーの省略形

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はーちゃんについて

2014年6月 

はーちゃんは公立小学校3年生です。

年長3学期にお友達のお母さんからどんぐりを教えてもらいました。
小学校入学直前の春休みからどんぐり問題に取り組んでいます。

習い事や宿題の制限を守り、2年生までは1週間に1問のペースでした。
でも、じっくりゆっくりのんびり楽しく取り組むという姿勢がなかなか定着しないなぁと母は思っていました。

2014年の春休み(3年生に上がる前の春休み)に、高宮でのどんぐり教室体験に参加して、初めて糸山先生にお目にかかりお話を伺ううちに、これまで母が悶々としていたことがぱぁ~っと晴れたような気持ちになりました。

母が生活を整え、どんぐりに向かう環境を作ることを大切に考えることができるようになり、はーちゃんのどんぐり姿勢も変わってきたように思います。

3年生6月、1週間に2問ペースです。1問ははーちゃんが選び、1問は母が選んだものを取り組んでいます。

3年生5月から、漢字IFを始めました。1日1字ペースですが、IFを始めてから学校の授業でで新しい漢字を習う時にどうやら自分でIFをしているようで、母の想像以上に漢字を覚えている気がします。



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